Kantito

こんにちは、このブログを運営しているKantitoです。このブログでは、主に僕が好きなガジェットやファッションなどのモノについて書いたり、僕の特技であるスペイン語や僕の妻の出身地である南米のエクアドル、また海外サッカーや音楽についても書いていきます。マイペースに記事を更新していきます。よろしくお願いします!

近況報告!再びエクアドルに行くことになりました🇪🇨

Hola!

どうもこんにちは、Kantitoです。

ここ最近は仕事と家庭の都合で全然ブログを更新できずにいましたm(_ _)m

そして遅れてしまいましたが、あけましておめでとうございます!

2020年は個人的には勝負になる年だと思っているので、頑張っていきたいと思います!今年もよろしくお願いします(^^)

さて私事ですが、忙しかったこの一ヶ月間でいろいろな変化がありました。

一つ目は、ようやく嫁の日本の在留資格(ビザ)を申請し終わったことです!

基本的に先進国の配偶者ビザを取得するのは容易ではなく、厳しい条件をすべて満たした場合のみ、ビザが下ります。

正式に区役所で婚姻手続きを完了させていても、その条件を満たしてないと判断された場合、ビザは下りません…

その条件は国によって変わるようですが、日本の配偶者ビザの場合だと、収入面、偽装結婚の疑いがないかどうか(交際歴が短い、言語に習熟していない、写真などの証拠が少ない、年齢差がある、など)、過去に犯罪歴、離婚歴が無いかどうか、相手の家族と対面したことがあるかどうかが審査されます。

配偶者ビザはもちろん自力ですべての書類を揃えて申請することもできますが、万が一ビザが下りなかったら困るということで、僕らは行政書士の方にお願いをしてビザの申請書類を作成してもらいました。

そして先月の12月にすべての申請書類の準備ができたので、最寄りの出入国管理局でようやく配偶者ビザを申請することができました!

ビザの結果が届くのは長くても3ヶ月はかかり、遅くても今年の3月までには結果がでるはずなので、嫁と二人でドキドキしています(^_^;)

 

そして二つ目の変化というのが、今年の3月に再びエクアドルに行くことになったことです!

なぜ急にエクアドルに行くことになったかというと、僕の嫁のいとこが3月に結婚するということで、その結婚式に招待されたからです(^^)

またそれだけじゃなく、先ほど述べた嫁のビザが遅くても3月には下りるので、僕が3月にエクアドルに行けば最終的には二人で一緒に日本に帰ってくることができます!(^_^)

…とはいっても、まだ嫁のビザが100%下りると決まったわけではありませんが(^_^;)

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ということで、久々のブログ更新になりましたが、今年はYouTubeなども含めて本格的に活動していきたいと思っていますので、よろしくお願いします!

無事に嫁のビザが下りることを願っています(^^)

そして、二人で活動の幅を広げていきたいと思います!

また、今回は近況報告だけで終わらせますが、またスペイン語に関する記事やラテンアメリカ、エクアドルに関する記事も更新していきますので、よろしくお願いします!\(^o^)/

 

それではまた!Chao!

 

スペイン語講座(2)絶対に覚えるべきスペイン語表現

Hola!

こんにちは、Kantitoです(^^)

 

さて、今回はスペイン語講座第2回目ということで、スペイン語で会話をするために必須な言い回しをいくつか紹介していきたいと思います。僕も非常によく使う表現をいくつかピックアップしてきたのでご紹介します!

 

Quieres que +(接続法)? / ~してほしい?

これは断言します。スペイン語を習得したいという方は絶対に覚えてください

この表現は僕も非常によく使います!

Quieresのすぐあとに動詞を使う場合は動詞の原形(hablar, comer, ir, preocuparse, etc...)を使いますが、queを付け加えることによってそのあとに続く動詞は接続法(sea, coma, conozca, haga, diga, etc...)にならなければなりません。

以前の記事でも述べたように、僕は理屈で言語を学ぶのは好きではないですし、あまりおすすめしません

そのためなるべく簡潔に分かりやすく説明していこうと思いますが、まずはその前にさっそくいくつかの例文を見ていきましょう!またまた僕が即興で作った例文になりますが(^_^;)

 

A: Oye, quieres que te ayude?

B: Si, porfa.

A: ねえ、手伝おうか?(手伝ってほしい?)

B: うん、お願い。

 

Quieres que te diga la verdad?

本当のことを言ってほしい?

 

Quieres que te llame cuando estes desocupado?

忙しくなくなったら電話しようか?(電話してほしいかい?)

 

A: Pero como voy hasta tu casa desde el aeropuerto? Yo no se como ir hasta tu casa.

B: Mmm, quieres que yo te recoja en el aeropuerto?

A: でも空港からどうやって君の家まで行けばいい?俺行き方わからないんだけど。

B: うーん、空港まで迎えに行こうか?(俺が君を空港まで迎えに行ってほしい?)

 

 

はい、どうでしょうか?大体のイメージはつかめましたかね(^_^)

上の例文では主体がTuの場合のものですが、当然ながらYoでもNosotrosでもUstedes(Vosotros)が主体のときでも使えます。

例えば、

 

Quiero que seas feliz.

君に幸せになってほしい。

 

Ustedes quieren que yo lo haga?

君たちはそれを俺にやってほしいのかい?

 

このような感じです。

難しそうに思う方もいるかもしれませんが、慣れてしまえばどうってことはありません(^^)

ただ、前提としてまずは接続法をしっかり覚える必要はありますけどね(^_^;)

接続法についてはまた別記事で説明しますね(^o^)

 

Cuando +(接続法)… / ~するとき…

この表現もとてもよく使います!

Cuandoはとても大事な接続詞ですね。「いつ」という意味です。

普段は通常の動詞の形もたくさん用いますが、この接続詞に動詞の接続法をセットで用いることによって現実的な未来のことを表します。

例文を見ていきましょう。

 

Cuando llegue a casa te aviso.

家に着いたら連絡するね。

 

Cuando vengas a Japon te voy a llevar a varios lugares turisticos.

君が日本に来たらいろんな観光地に連れて行くよ。

 

Me llamas cuando quieras.

好きな時にいつでも電話してね。

 
また、cuando以外の接続詞にも同じ用法が使えます。
aunque(たとえ~でも)」「antes de que(~の前に)」「despues de que(~の後に)」「a menos que(~じゃない限り)」「apenas(~するとすぐに)」などがそうですね(^^)
 
Yo quiero seguir intentando aunque sea muy duro.
どんなに難しくても俺は挑戦し続ける。
 
Regresemos a casa antes de que llueva.
雨が降る前に家に帰ろう。
 
Podrias tener exito a menos que te rindas.
諦めない限り成功できる可能性があるよ。(いつも自分に言い聞かせています!笑)

 

はい!いかがだったでしょうか?

スペイン語学習者の大半が接続法で一度つまずいてしまうかもしれませんが、安心してください!慣れてしまえば誰でも使いこなせるようになります!

また後日に接続法について詳しく説明しようと思います(^^)

今回紹介した表現は僕も妻も本当によく使いますし、ネイティブスピーカーもよく使っています。なので、みなさんにもぜひマスターしてほしいと思っています(^_^)

 

それではまた!Chao!

 

僕のこれからのプラン

Hola!

どうもこんにちは、Kantitoです^ ^

 

僕のこれからのプラン

さて突然ですが、僕の記事を読んでくださっている方々というのはおそらく「スペイン語を勉強したい」「中南米の文化を知りたい」「中南米に旅行してみたい」「ラテン系の彼氏、彼女が欲しい」「語学を上達させたい」という目的の方が多いかと思います(まだブログ開設したばかりなので、もしかしたらまだ誰も僕のブログを読んでいないかもしれませんが…笑)。

僕はそういう方々と仲良くなりたいと思っています。また、そういう方々とのコミュニティを将来的に作っていけたら、と考えています。そのために自分の持っている知識やスキルを発信することを決心しました。

そこで、今回は僕のこれからの行動プランを紹介したいと思います!

  • YouTubeでの活動の本格化
  • スペイン語学習、南米(主にエクアドル)に興味がある方向けのオンラインサロンの開設
  • ブログ活動の本格化
  • SNSでの活動の本格化
  • エクアドルの衣服や雑貨などを販売するショップの開設

 

はい、ざっとこんな感じです!

以前の記事でも少しだけ言及しましたが、これが現在の僕のプランです。

YouTubeに関しては、現在までにアップしている動画はホームビデオ並みのクオリティーですが(笑)、徐々に動画の撮影や編集技術を高めていくつもりです。

オンラインサロンに関しては、まずは妻が日本に来れないことには始まらないためまだまだ未定でかなり先のことになってしまうかもしれませんが、私たちは本気で考えています。詳しい詳細が決定したらまたお知らせするつもりです。

ショップの開設については主に僕の妻のショップになりますが、日本に住んでいる方々を対象に販売したいので、日本語面など色々な面でで僕がサポートするつもりです。

僕の妻が日本に来れ次第、2人で本格的に活動していくつもりです。興味のある方は僕のブログやYouTube、SNSなどのチェックをよろしくお願いします!!

 

【Twitter】

 

【Instagram】

https://www.instagram.com/p/B1FcoYUnKT5/

En el tren bala 🚄 #japan #japon #tokyo #tokio #osaka #trenbala #shinkansen

 

https://www.instagram.com/p/B028GrWnoph/

☕️💯#japan #japon #tokyo #tokio #cafeteria #miamor #mylove

 

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“Me encanta este lugar❤️”#japan #japon #kyoto #kioto #京都 #伏見稲荷大社

 

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Con un montón de las sardinas✨#japan #japon #hokkaido #noboribetsu #acuario #北海道 #登別 #登別マリンパークニクス

 

 

スペイン語講座(1)

¡HOLA!
どうもこんにちは、Kantitoです^ ^

最近はとても忙しかったためブログをなかなか更新できずにいました…
来月からはさらに忙しくなりそうですが、時間があるときになんとか少しずつ更新していければと思っています!
さて、久しぶりの今回はスペイン語の文法について書いていきたいと思います!

スペイン語のBe動詞は2種類ある

Be動詞は学校の英語の授業で習いましたよね(^^)
am、are、isなどです。
スペイン語も例外ではなく英語のBe動詞にあたる動詞がちゃんと存在します。
しかし!
スペイン語のBe動詞は2種類あるんです!
それが「ser」と「estar」です。
どちらも英語のBe動詞にあたりますが、使い方が違うので要注意です。これは感覚で覚えていくしかありません(^^;)
serはどちらかというと英語のBe動詞とほぼ同じ意味で使用されます。
例えば、

(西)Yo soy de Japón.
(英)I'm from Japan.
(日)私は日本出身です。

(西)Es muy difícil.
(英)It's so difficult.
(日)それはとても難しい。

とこのように、ごく基本的な英語のBe動詞とほとんど同じです。
それに対してestarの方はどちらかというと人や物の状態など、一時的なものを表すときに使用されます。
言葉で説明しても分かりづらいと思うので、いろいろと例文を作ってみましたのでご覧ください(^^)

(西)Estoy aquí.
(英)I'm here.
(日)私はここにいるよ。

(西)Dónde estás?
(英)Where are you?
(日)どこにいる?

(西)Está muy rico.
(英)It's so yummy.
(日)すごく美味しい。

(西)Ahora estás trabajando?
(英)Are you working now?
(日)今働いてるの?

(西)Estás seguro?
(英)Are you sure?
(日)本気かい?

はい、いかがでしょうか?
このように、一時的な状態を表したいときは基本的にestarを使います!
「Estoy aquí.」とは言うことが出来ても「Soy aquí.」とは言うことができません。
わかりやすく先程の例文を取り上げます。

Dónde estás?
どこにいる?

De dónde eres?
君はどこ出身なの?

一つ目の例文は今現在どこにいるかを尋ねる質問ですが、二つ目は一時的なものではなく、変わることのない事実を尋ねています。そのため、estarを使うことはできません。


点過去と線過去

はい、これも英語には存在しないものですね^ ^
この文法の名称は特に覚える必要はありません(^^;)
点過去というのは「estuvo」「fue」「llevó」などで、線過去というのは「estaba」「era」「comía」「iba」などです。
スペイン語学習者にとって必ず通らなければならない道です…

しかし安心してください、そんなに難しいものではありません!
estabaなどのいわゆる線過去と呼ばれるものは、上のestarと同じで一定期間のみを表すものです。
それに対して点過去というのは、いわゆる英語の過去形のような感じで、ある一点のことだけしか表しません。
例えば、今日一日中家の掃除をしていたことをスペイン語で伝えたい場合、

Hoy estuve limpiando la casa todo el día.

と表現することができます。
この場合、「今日」というある一日のことだけなので、点過去を使います。
まあ、実を言うとネイティブでもその辺の使い分けは曖昧で、違いがよく分からないというネイティブの方もいるみたいなので、基本的には上記のような違いがあるということを頭の片隅に入れておくといいと思います(^^)
点過去と線過去の例文を下にいくつか載せておきます!すべて僕が独断で作った文章ですがご了承ください(笑)

Mientras trabajaba pensaba en ti.
仕事中君のことを考えていたよ。

Ese día tuve que irme al ayuntamiento para solicitar partida de nacimiento.
その日は出生証明書を取りに区役所に行かなきゃ行けなかったよ。

Cuando era pequeño me gustaba jugar fútbol.
俺が小さかった頃はサッカーするのが好きだった。

Qué me dijiste?
なんて言ったの?

Qué me decías?
なんて言ってたの?

Pensé que ibas a ver una película conmigo.
僕は君が僕と映画を観るつもりだと思ったよ。

はい!どうだったでしょうか?
点過去と線過去の違いが少し分かりづらいかもしれませんが、僕の例文やYouTubeでのネイティブの使い方などをみて少しずつ理解していってもらえればと思います!
また、ネイティブでも人によっては使い方が違う可能性もありますが、言語には正解は無いのであまり疑問に思いすぎず、気ままに学習していきましょう(^^)

最後まで読んでくださりありがとうございました!
最近は個人的な事情で忙しいですが、時間を作ってなるべく間を空けすぎずに更新していきますので、よろしくお願いします!

また別の話にはなりますが、僕と妻とのYouTubeチャンネルにて新しい旅動画を投稿したので、興味のある方はぜひご覧ください^ ^
編集技術はまだまだ酷いですが…(^^;)


Arashiyama + Bosque de Bambú - KYOTO, JAPÓN🇯🇵


それではまた!Chao!

スペイン語の悪い言葉

¡HOLA!

どうもこんにちは、Kantitoです。

 

さて、今回はスペイン語の悪い言葉をいくつか紹介したいと思います!

悪い言葉というのはどの言語にも存在しますが、その中でも特にスペイン語には悪い言葉が本当に多いです。

日本語であれば「クソ」「バカ」「アホ」「カス」などですね。英語では「fuck」「bitch」「asshole」「shit」「damn」などでしょうか。

 

それではさっそく順番に見ていきましょう!

 

coño

はじめはこの単語です!

コーニョ」と発音します。

例えば僕の妻は、自分の飼い猫がなにか悪さをしたときにすぐ「Coño!」と叫んでいます(笑)

ただ、この単語は直訳だと女性器を意味するらしいので、まだスペイン語初心者の方は無闇に使用しない方が無難です(^^;)

 

mierda

こちらもスペイン語圏ではよく聞く単語です!

ミエルダ」と発音します。日本語でいう「クソ」にあたりますね。

こちらもなにか嫌なことがあったときとかによく「Mierda!」と叫びます。

 

hijo de puta

この単語はスペイン語の中ではかなり侮辱的な言葉にあたります。

でも知っておいた方がいい単語ではあります!

知識として頭に入れておいた方がいいものの、絶対に使ってはいけない単語です。それくらい侮辱的な言葉です(^^;)

発音は「イホ・デ・プータ」で、意味は「売春婦の息子」となります。

 

chuta

この単語はエクアドル🇪🇨でよく使われる単語です(^^)

発音は「チュータ」で、使い方は「coño」「mierda」と似ていて、なにか嫌なことやまずいことがあったときに「Chuta!」と叫びます(笑)

 

chucha de tu madre

はい、この単語もエクアドル🇪🇨では非常に良く使われます!

この単語も使い方は「coño」や「chuta」とほとんど同じで、嫌なことがあったときとかによく使います。

発音は「チューチャ・デ・トゥ・マドレ」で、直訳すると「母親の性器」となります(o_o)

スペイン語に限らずですが、どの言語でも大体悪い言葉にはこのような意味合いが含まれているものが多いです(^^;)

 

pendejo

こちらもよく聞く単語です!

発音は「ペンデーホ」です。

この単語は他のものとは違い、人などに対してよく使われます。

例えば、

 

Cuidado, pendejo!

(気をつけろ、クソ野郎!)

 

Es por culpa de este pendejo estúpido.

このバカ野郎のせいだ。

 

と、このように使われます。

 

また、形容詞としてもよく使われます。その場合はpendejoから形容詞形のpendejado, daに変化します。

僕の妻もよく使いますが、例としては、

 

Todo es por esta máquina pendejada.

全部このクソ機械のせいだ。

 

という感じです。

他の形容詞同様、形容する名詞の性別や単数か複数かによって語尾が変化することを忘れずに!

 

maldito, ta

この単語も非常によく使います!特に僕は個人的にはよく使いますね(^^;)

マルディート(タ)」と発音し、こちらも形容詞として使われます!

僕がよく使うシチュエーションとしては、

 

Ay, maldito teclado.

いやー、このクソキーボードめ。

 

これはスマホで打ち間違いをした時によく僕が使っています(笑)正確な日本語に訳すのが難しいですが…

 

maricón

次はこの単語です。発音は「マリコン」です。

この単語は男性に対して言うと「ゲイっぽい」という意味になるため、スペイン語圏では使うべきではありません。

2013年にグアヤキルで日本人夫妻が強盗に襲われ夫が銃で撃たれて殺害された時も、夫が妻のまりこさんの名前を連呼しており、犯人グループが「まりこ」という名前を「maricón」と勘違いしてしまい、侮辱されたと感じたために銃で撃った、とも言われています。

真実は定かではありませんが、彼の妻の名前が「まりこ」だったのは事実のようです。

 

cabrón

はい、この単語もよく使われます!特にメキシコ🇲🇽でよく使われるそうです。

カブロン」と発音し、こちらも「クソったれ」や「バカ野郎」という意味になります。

 

carajo

こちらもよく使われます!僕の妻もこの単語はよく使っています(^^;)

カラホ」と発音し、こちらも「coño」などの単語と同様でなにか悪いことやまずいことが起きた時に「Carajo!」と叫びます。

僕の妻は飼い猫が悪さした時にもよく使っています(笑)

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はい、どうだったでしょうか?

これらは一部に過ぎませんが、国によってはそれぞれ独自に使われる単語やフレーズもあるようです。

言語というのはこういうところが面白いですよね^ ^

 

最後まで読んでくださりありがとうございました!Muchas gracias por leer!

それではまた!Chao!

 

自身のYouTubeチャンネルの宣伝!

¡HOLA!

どうもこんにちは、Kantitoです^ ^

 

さて、今回はただの宣伝です!(^^;)

実は僕、エクアドル人の妻と一緒にYouTubeもやっています!

まだまだ投稿数も少なく本格的に取り組んでいるわけではありませんが、今後彼女がビザを取得して来日してからは投稿頻度をグッと上げていくつもりなので、エクアドルやスペイン語、国際結婚などに興味のある方はぜひチャンネル登録の方よろしくお願いします!!

 

動画は基本的には全てスペイン語で話し、そこに日本語の字幕を付ける形にするつもりです!

妻はまだ日本語を話せないので(^^;)

 

以下に今まで載せている動画をいくつかご紹介します^ ^


EL JAPONÉS HACIENDO COMPRAS EN ECUADOR

 


CONOCIENDO UMEDA SKY BUILDING / OSAKA

 


Recorriendo los callejones tradicionales de Kioto🇯🇵

 


LLEGAMOS A ESTA HERMOSA CIUDAD / KIOTO, JAPÓN🇯🇵

 

はじめの動画は僕がエクアドルにいた時に撮影した動画で、それ以外の動画は妻が来日した時に撮影した動画です。

僕らは今のところしばらくは日本に住む予定なので、日本での旅vlogの動画もたくさん挙げると思います。スペイン語圏の方々にも動画を観ていただきたいので!(^^)

 

また、現在妻と2人でスペイン語学習者やラテンアメリカの文化特にエクアドルに興味がある方々向けオンラインサロンの開設も考慮中です!

まだだいぶ先の話なので、詳しい話はまた後日お知らせします!

なので、興味のある方はそちらの方もぜひよろしくお願いします(^_^)

 

それではまた!Chao!

 

個人的に発音が難しいスペイン語の単語

¡HOLA!

どうもこんにちは、Kantitoです^ ^

 

さて、今回は僕が個人的に思う発音が難しいスペイン語の単語を紹介していきたいと思います!

我々日本人にとってスペイン語の発音の中でも特に難しいのは、やはりRとLの区別巻き舌のRRでしょう。

特に個人的にはnやs、iの後に来る巻き舌は未だに難しいです(^^;)

というわけで、ざっと見ていきましょう!

irreemplazable

まずはこの単語。僕の苦手パターンです。

iの後に続くrrですね。

僕はこのパターンの単語を発音する時いつも苦労します(^^;)

発音は「イレエンプラサブレ」で、意味は「代えられない」「かけがえのない」という意味です。

 

honrado

はい、こちらも苦手な単語です。

このnの後に続く巻き舌の難しさ、わかる方いないですかね…

僕はつい最近までこのタイプの発音ができませんでした(^^;)

発音は「オンラード」、意味は「光栄な」「誠実な」「正直な」です。

 

enrique

はい、こちらも「honrado」同様、nの後にくる巻き舌のrですね。

これは「エンリケ」という人物名なんですが、実際にスペイン語圏ではこのような名前がとても多く、この単語に触れる機会が多いと思ったので取り上げました(^^)

 

reloj

はい、こちらは僕が個人的に発音できるようになるまで時間がかかった単語です(^^;)

巻き舌のrで始まり、連続してlの発音がくる単語です。

この手の単語は他にもたくさんありますが、個人的にはなぜかこの単語を発音するときは未だに手こずることがあります。

発音は「レロホ」、意味は「時計」です。

 

refrigeradora

この単語は僕がほんとに手こずった単語です(^^;)

まず単語が長いし、rの音が多いです。巻き舌も入ってます。

発音は「レフリヘラドーラ」、意味は「冷蔵庫」ですね。

他のスペイン語圏の国では「refrigerador」と表記するらしいですが、エクアドル🇪🇨では「refrigeradora」が使用されています。

 

computadora

こちらは「パソコン」という意味の単語ですが、なぜか僕はこの単語を上手に発音できません(^^;)

発音は「コンプタドーラ」ですが、僕は「プ」の次の「タ」をなぜか上手に発音することができません(笑)

これはもしかしたら僕が個人的に発音が難しい単語なのかもしれません(^^;)

 

ちなみに、エクアドルを含めた中南米の国々では「パソコン」のことを「computadora」と言い、スペインでは「ordenador」と言うらしいです。

 

otorrinolaringólogo

はい、最後はこの単語です。もう単語が長すぎてなんじゃこりゃという感じだと思いますが…

オトリノラリンゴロゴ」と発音します。

この単語は僕も未だに発音するときに噛んでしまいます(^^;) まあ、あまり使う単語ではないですけどね(笑)

意味は「耳鼻科医」です。

 

余談ですが、スペイン語では「〜医」というときは「〜ólogo」で終わる単語が多いです。

 

例:

  • odontólogo「歯科医」
  • cardiólogo「心臓外科医」
  • gastroenterólogo「消化器科医」
  • psicólogo「精神科医」
  • anestesiólogo「麻酔科医」

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はい、どうだったでしょうか?

やはりスペイン語で難しいのはLとRの区別と巻き舌ですね…

これらの発音をマスターするには、ひたすら発音の練習するしかありません…!

僕も、発音が難しい単語はひたすら繰り返し練習しています。

 

それではまた!Chao!